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    <title>THE BOOK END オンラインストア</title>
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    <title>トークイベント「家族を写すということ」(立ち見席)</title>
    <description>

35歳の時にデザイナーより写真家に転身し、「KINFOLK」といった海外雑誌をはじめ、日本の雑誌に広告、また近年では映像や映画のスチールと、幅広い分野で活動する濱田英明氏。

そして35歳でグラフィックデザイナーから写真家へと転向し、世界各地を旅しながら取材...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>
35歳の時にデザイナーより写真家に転身し、「KINFOLK」といった海外雑誌をはじめ、日本の雑誌に広告、また近年では映像や映画のスチールと、幅広い分野で活動する濱田英明氏。
<br>
そして35歳でグラフィックデザイナーから写真家へと転向し、世界各地を旅しながら取材・編集・制作・発行までを一貫して自ら監修するビジュアル誌「Studio Journal knock」をはじめ、雑誌やWeb、スチールの撮影を手がける西山勲氏。
<br><br>
デザイナ一出身という共通の職歴を持ち、気心の知れた同世代の盟友であるお二人ですが、濱田氏は子どもの兄弟を写した『Haru and Mina』、また西山氏は長崎県平戸の離島で父を写した『Papa, You're Crazy〈クジラと天体、父の島〉』と、互いに自身の家族を写した作品と写真集を発表してきました。
<br><br>
本トークイベントでは、「家族を写す」ことを話題の中心に置きながら、それぞれの制作過程、また西山氏がデザイナーとして携わった写真集『Haru and Mina』の刊行までにおける両者の発見と視点を語り合います。
<br><br>
お話を直接伺える貴重な機会となりますので、この機会にぜひご参加ください。
<br><br>

トークイベント「家族を写すということ」<br>
2026年6月6日（土）16:00~17:30（15:30開場）<br>
登壇者：濱田英明、西山勲<br>
定員：25名　※オンラインストアより要予約<br>
料金：2750円（税込）<br>
開催場所：神戸市中央区海岸通3-1-5 海岸ビルヂング302　THE BOOK END<br><br>

※立ち見でのご参加となります。<br>
　複数名でのお申し込みを希望される場合は、人数分の数量をご選択ください。
<br>
　一回の申し込みにつき最大2名まで可能です。<br>
※こちらはイベント申し込みのみとなります。
<br>
　参加チケットの発送等はございません。<br><br>


【キャンセルについて】<br>
　お申し込み後のお客様理由によるキャンセル、
<br>
　当日の遅刻・欠席による返金は致しかねますので予めご了承ください。<br><br>

登壇者プロフィール<br>
濱田英明<br>
1977年兵庫県淡路島生まれ。
<br>
2012年に35歳でデザイナーからフォトグラファーに転身し、
<br>
写真集『Haru and Mina』を台湾で出版。
2019年に写真集『DISTANT DRUMS』（私家版）を出版。
<br>
そして2009年7月から2020年4月までの約11年間にわたり撮影したシリーズをまとめた写真集『Haru and Mina』を2025年12月に発表した。<br><br>

西山勲<br>
1977年福岡県生まれ。
<br>
2013年に世界のアーティストの日常をドキュメントするビジュアル誌『Studio Journal knock』を創刊。
<br>
旅をしながら世界各地のアーティストを取材し、編集・制作・発行まで旅先で行うスタイルで、これまで7タイトルを発行。
<br>
主な仕事として、雑誌「TRANSIT」の撮影・執筆、映画「おじいちゃん、死んじゃったって。」（2017）、ドキュメンタリー「人と仕事」（2021）、NHKスペシャルドラマ「海の見える理髪店」（2022）、短編「冬子の夏」のスチール撮影、くるり「宝探し」ジャケットなど。写真集『Secret Rituals』（2021）、『宝探し』（2023）を出版。
<br>
<br>
</p>
</p>
<div class="detail_in"></div>
<div class="related_num"></div> </div>
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    <dc:date>2026-05-30T11:22:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
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  </item>

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    <link>https://store.the-book-end.com/?pid=191880180</link>
    <title>トークイベント「家族を写すということ」</title>
    <description>

35歳の時にデザイナーより写真家に転身し、「KINFOLK」といった海外雑誌をはじめ、日本の雑誌に広告、また近年では映像や映画のスチールと、幅広い分野で活動する濱田英明氏。

そして35歳でグラフィックデザイナーから写真家へと転向し、世界各地を旅しながら取材...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>
35歳の時にデザイナーより写真家に転身し、「KINFOLK」といった海外雑誌をはじめ、日本の雑誌に広告、また近年では映像や映画のスチールと、幅広い分野で活動する濱田英明氏。
<br>
そして35歳でグラフィックデザイナーから写真家へと転向し、世界各地を旅しながら取材・編集・制作・発行までを一貫して自ら監修するビジュアル誌「Studio Journal knock」をはじめ、雑誌やWeb、スチールの撮影を手がける西山勲氏。
<br><br>
デザイナ一出身という共通の職歴を持ち、気心の知れた同世代の盟友であるお二人ですが、濱田氏は子どもの兄弟を写した『Haru and Mina』、また西山氏は長崎県平戸の離島で父を写した『Papa, You're Crazy〈クジラと天体、父の島〉』と、互いに自身の家族を写した作品と写真集を発表してきました。
<br><br>
本トークイベントでは、「家族を写す」ことを話題の中心に置きながら、それぞれの制作過程、また西山氏がデザイナーとして携わった写真集『Haru and Mina』の刊行までにおける両者の発見と視点を語り合います。
<br><br>
お話を直接伺える貴重な機会となりますので、この機会にぜひご参加ください。
<br><br>

トークイベント「家族を写すということ」<br>
2026年6月6日（土）16:00~17:30（15:30開場）<br>
登壇者：濱田英明、西山勲<br>
定員：25名　※オンラインストアより要予約<br>
料金：2750円（税込）<br>
開催場所：神戸市中央区海岸通3-1-5 海岸ビルヂング302　THE BOOK END<br><br>

※複数名でのお申し込みを希望される場合は、人数分の数量をご選択ください。
<br>
　一回の申し込みにつき最大2名まで可能です。<br>
※こちらはイベント申し込みのみとなります。
<br>
　参加チケットの発送等はございません。<br><br>

【キャンセルについて】<br>
　お申し込み後のお客様理由によるキャンセル、
<br>
　当日の遅刻・欠席による返金は致しかねますので予めご了承ください。<br><br>

登壇者プロフィール<br>
濱田英明<br>
1977年兵庫県淡路島生まれ。
<br>
2012年に35歳でデザイナーからフォトグラファーに転身し、
<br>
写真集『Haru and Mina』を台湾で出版。
2019年に写真集『DISTANT DRUMS』（私家版）を出版。
<br>
そして2009年7月から2020年4月までの約11年間にわたり撮影したシリーズをまとめた写真集『Haru and Mina』を2025年12月に発表した。<br><br>

西山勲<br>
1977年福岡県生まれ。
<br>
2013年に世界のアーティストの日常をドキュメントするビジュアル誌『Studio Journal knock』を創刊。
<br>
旅をしながら世界各地のアーティストを取材し、編集・制作・発行まで旅先で行うスタイルで、これまで7タイトルを発行。
<br>
主な仕事として、雑誌「TRANSIT」の撮影・執筆、映画「おじいちゃん、死んじゃったって。」（2017）、ドキュメンタリー「人と仕事」（2021）、NHKスペシャルドラマ「海の見える理髪店」（2022）、短編「冬子の夏」のスチール撮影、くるり「宝探し」ジャケットなど。写真集『Secret Rituals』（2021）、『宝探し』（2023）を出版。
<br>
<br>
</p>
</p>
<div class="detail_in"></div>
<div class="related_num"></div> </div>
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    <dc:date>2026-05-19T12:44:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
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    <title>Moder&amp;#8212;n no.2</title>
    <description>
クリエイティブディレクターで編集者・高宮啓が発行するカルチャー誌『Moder&amp;#8212;n』。
アナログレコードのA面・B面を思わせる誌面編集と、アートブックのような大胆なビジュアル構成を特徴とし、アート、写真、音楽、ファッション、スケートカルチャーなど多様な領...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>クリエイティブディレクターで編集者・高宮啓が発行するカルチャー誌『Moder&#8212;n』。
アナログレコードのA面・B面を思わせる誌面編集と、アートブックのような大胆なビジュアル構成を特徴とし、アート、写真、音楽、ファッション、スケートカルチャーなど多様な領域を横断しながら、現代カルチャーの断片をドキュメンタリーで記録する。
第二号となる本誌では、「REPORT AGE（時代の記録）」という特集タイトルのもと、世界中で大きな変化が起きてしまった現代の中で多様化が加速するカルチャーは現代社会でいかに触媒の役割を果たしているのかを、世界各地のアーティストたちと共にノンフィクション・ドキュメンタリーの形式で解読。
巻頭では、写真家としての活動のほかに世界情勢や社会問題についてSNSなどを駆使して発信を行う活動家、さらに10代の頃から音楽活動に取り組み、近年では活発に幾つものレコード作品もリリースするWolfgang Tillmans（ヴォルフガング・ティルマンス）を特集。
現在の拠点であるベルリンでのスナップと思われる写真を含むバラエティ豊かなイメージの組み合わせにより、今回のテーマ「REPORT AGE」が見事に表現されている。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=ATARICA.inc">ATARICA.inc</a></p><div class="detail_in">2019年,新品,H288mm x W220mm x D10mm,ATARICA.inc,3^製本^ソフトカバー160ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-15T15:07:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/191845578_th.png?cmsp_timestamp=20260515153927" /></foaf:topic>
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    <title>Moder&amp;#8212;n no.1</title>
    <description>
クリエイティブディレクター、編集者の高宮啓が発行するカルチャー誌『Moder&amp;#8212;n』の第1号。
アートブックのような大胆なビジュアル構成とアナログレコードのA面・B面を思わせる誌面編集を特徴とし、アート、写真、音楽、ファッション、スケートカルチャーなど多様...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>クリエイティブディレクター、編集者の高宮啓が発行するカルチャー誌『Moder&#8212;n』の第1号。
アートブックのような大胆なビジュアル構成とアナログレコードのA面・B面を思わせる誌面編集を特徴とし、アート、写真、音楽、ファッション、スケートカルチャーなど多様な領域を横断しながら現代カルチャーの断片をドキュメンタリーとして記録している。
創刊号は「utc+9（極東時間）」というタイトルのもと、ファッションからアートの分野で活躍するドイツ人写真家Juergen Teller（ヨーガン・テラー）、アンダーグラウンド界に影響を与える写真家 塩田正幸の二人によるコラボレーション企画をメインに、前衛的な音楽を世の中に紹介し続けた伝説のレコードショップ「モダーン・ミュージック」、富士山のランドスケープ、イギリスのスケートブランドPALACEのスケーターであるDanny Brady（ダニー・ブラディー）の密着レポート、音響ロックバンドOGRE YOU ASSHOLE（オウガ・ユー・アスホール）の日比谷野音でのライブ記録、アメリカ人女性ペインターのKelly Beeman（ケリー・ビーマン）のポートレイトペイントなど、７つのドキュメンタリー企画で構成。
付録としてOGRE YOU ASSHOLEのメンバー4人がアナログシンセで演奏した実験的な音楽のライブ音源をソノシートで収録する。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=ATARICA.inc">ATARICA.inc</a></p><div class="detail_in">2019年,新品,H288mm x W220mm x D10mm,ATARICA.inc,3^製本^ソフトカバー176ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-15T15:07:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
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    <title>SUMMERTIME</title>
    <description>
アメリカの写真家・Mark Steinmetz（マーク・シュタインメッツ）が2011年に発表した写真集『Summertime』の増補リマスター版。
今回の新版では、初版の内容に加えてこれまで未発表だった30点の作品を収録し、さらにアメリカのロックバンド Alice Cooper が1972年に発表...</description>
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<div class="details">
<p>アメリカの写真家・Mark Steinmetz（マーク・シュタインメッツ）が2011年に発表した写真集『Summertime』の増補リマスター版。
今回の新版では、初版の内容に加えてこれまで未発表だった30点の作品を収録し、さらにアメリカのロックバンド Alice Cooper が1972年に発表した楽曲『School's Out』の歌詞も掲載されている。
都市、郊外、田園といったさまざまな場所で夏を過ごす若者や子どもたちを捉えた本作は、1984年から1991年にかけて撮影された。ボストンやシカゴ、コネチカット州ニューヘイブン、イリノイ州の田舎など、当時20代前半だったマークが暮らしていた場所や、両親を訪ねて足を運んだ土地など、彼にとって馴染み深い地域が舞台となっている。
当時のアメリカでは、子どもたちは現在ほど厳しく見守られることなく、また携帯電話やゲーム機といったデジタルデバイスにも縛られず、スケートボードや自転車、木登り、プールや川遊びなど、それぞれの時間を自由に過ごしていた。
そうした子どもたちに向けられたマークの眼差しには、土地への親しみから生まれる穏やかさと安心感が宿っており、気負いのない自然な距離感が写真全体に静かに漂っている。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=NAZRAELI+PRESS">NAZRAELI PRESS</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=Mark+Steinmet">Mark Steinmet</a></p><div class="detail_in">2026年,新品,H307mm x W267mm x D17mm,NAZRAELI PRESS,3^製本^ハードカバー100ページ,3^備考^限定2000部</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-15T15:03:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/191845445_th.png?cmsp_timestamp=20260515153002" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://store.the-book-end.com/?pid=191845446">
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    <title>VISCIN</title>
    <description>
ギリシャ人映画監督・Yorgos Lanthimos（ヨルゴス・ランティモス）が、ホラー映画の鬼才であるAri Aster（アリ・アスター）の持ち込み企画で監督を務めたサイコサスペンス『Bugonia（邦題：ブゴニア）』。 本書はランティモスが『ブゴニア』の撮影現場やロケーション周...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>ギリシャ人映画監督・Yorgos Lanthimos（ヨルゴス・ランティモス）が、ホラー映画の鬼才であるAri Aster（アリ・アスター）の持ち込み企画で監督を務めたサイコサスペンス『Bugonia（邦題：ブゴニア）』。 本書はランティモスが『ブゴニア』の撮影現場やロケーション周辺で撮影したスチル写真を、長い一本のページを蛇腹に折り畳んだ造本でまとめた一冊。 読み進めていくごとにたわんでいくページの姿は、巻かれていたフィルムがリールよりほどけていく様子を彷彿とする。 即興による垂直や並行を無視した風変わりの構図。謎や不穏さの漂う風景や人物のポートレート。死と再生。モノクロームの無彩色から次第にカラーの有彩色へと転じていくイメージの展開とその視覚体験は、ランティモスが書物という形式を通じて到達した新たな地平に鑑賞者を導く。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=MACK">MACK</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=Yorgos+Lanthimos">Yorgos Lanthimos</a></p><div class="detail_in">2026年,新品,H208mm x W175mm x D13mm,MACK,3^製本^ハードカバー54ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-15T15:03:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/191845446_th.png?cmsp_timestamp=20260515153323" /></foaf:topic>
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    <title>いつも世界は遠く、</title>
    <description>
2025年7月から11月にかけて神奈川県立美術館・葉山館で開催の展覧会『いつも世界は遠く、』を機に刊行を迎えた、写真家・上田義彦の過去40年間の膨大な活動を一堂に会した一冊。
768ページにわたって著名人のポートレート、サントリーの烏龍茶やウイスキーの広告、森や...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>2025年7月から11月にかけて神奈川県立美術館・葉山館で開催の展覧会『いつも世界は遠く、』を機に刊行を迎えた、写真家・上田義彦の過去40年間の膨大な活動を一堂に会した一冊。
768ページにわたって著名人のポートレート、サントリーの烏龍茶やウイスキーの広告、森や川など自然と人が織りなす風景に、東京大学収蔵の学術的標本、さらに自身の家族を撮影した個人的なものから、上田自身が監督を務めた映画『椿の庭』のワンシーンまで、膨大かつ深遠な約580点の写真を掲載。
さらにその掲載順については、最新作を導入として次第に過去へ遡っていく展覧会と同じ構成が採用されており、時間の逆行と順行を問わずに揺らぐことのない上田義彦の確かで真摯な眼差しを感じ取れる。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=赤々舎">赤々舎</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=上田+義彦">上田 義彦</a></p><div class="detail_in">2025年,新品,H194mm x W220mm x D45mm,赤々舎,3^製本^ハードカバー768ページ,4^備考^サイン入りポストカード付き</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

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    <dc:date>2026-05-15T15:03:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/191845444_th.png?cmsp_timestamp=20260515152438" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>BTS by ホンマタカシ [SIGNED]</title>
    <description>
写真家・ホンマタカシが、日常生活で散見されるものの多くの人に見過ごされている「保護」や「覆い隠す」行為を、現在の拠点で自身の生まれ育った街・東京を中心に、コロンビアやハワイなどで撮影したものも織り交ぜながら読み解いた一冊。
中身の見えないゴミ袋。雪に...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>写真家・ホンマタカシが、日常生活で散見されるものの多くの人に見過ごされている「保護」や「覆い隠す」行為を、現在の拠点で自身の生まれ育った街・東京を中心に、コロンビアやハワイなどで撮影したものも織り交ぜながら読み解いた一冊。
中身の見えないゴミ袋。雪に覆われた森。雨水や紫外線、汚れや劣化の対策、または盗難やいたずら予防でボディカバーされている車。幾重にも重ね着をした顔の見えない人物。
何かがその中にあることは確実でありながら覆い隠されている中身は、見えるものと見えざるものの間にある舞台裏 -Behind the Scenes（BTS）の存在を示すとともに、期待や想起の感情を呼び起こす。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=AT+LAST+BOOKS">AT LAST BOOKS</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=ホンマタカシ">ホンマタカシ</a></p><div class="detail_in">2025年,新品,H240mm x W146mm x D10mm,AT LAST BOOKS,3^製本^ソフトカバー120ページジ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

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    <dc:date>2026-05-15T15:03:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
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    <title>Assembled 手の記憶</title>
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写真家・西野壮平が、これまでの約25年のキャリアにおいて撮影してきた膨大な写真の一枚ずつに着目しながら、およそ2年の歳月を通じて選び取った写真をまとめた一冊。
西野氏は、東京やニューヨークにアムステルダム、ユハネスブルグなど世界各地の都市に一ヶ月半から...</description>
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<div class="details">
<p>写真家・西野壮平が、これまでの約25年のキャリアにおいて撮影してきた膨大な写真の一枚ずつに着目しながら、およそ2年の歳月を通じて選び取った写真をまとめた一冊。
西野氏は、東京やニューヨークにアムステルダム、ユハネスブルグなど世界各地の都市に一ヶ月半から二ヶ月ほど滞在して現地の生活へと分け入りながらひたすら歩き、その道中で周囲を見渡せる高い建物を発見しては登って撮影に取り組み、その膨大な撮影ネガをコンタクトシートとして焼いたのちに一コマずつ切り取ってコラージュした作品『Diorama Map』のシリーズで知られている。
しかしその各都市での滞在中の撮影については『Diorama Map』を形作る欠片を集めることが目的ではなく、全体の多くは街での人々の喧騒や営みを率直に捉えたスナップショットが占めている。
本書では西野がこれまでに撮影してきた写真を見開きに一点、または左右一点ずつの構成で収録。
これまで総体としての『Diorama Map』の中に部分として息を潜めていた、写真一枚ずつの宿す力が解き放たれている。
編集は池谷修一、装丁はデザイン事務所・白い立体の吉田昌平によるもの。
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=Self+Published">Self Published</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=西野+壮平">西野 壮平</a></p><div class="detail_in">2026年,新品,H297mm x W200mm x D25mm,Self Published,3^製本^ソフトカバー288ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

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    <dc:date>2026-05-15T15:03:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
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    <title>野良</title>
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ファッション雑誌「zyappu」の元編集長で写真家の伊島薫が、「閉塞感漂うこの時代にあって、周囲の目を気にすることなく我が道をゆく野良たちが集う場所」として創刊したカルチャー誌『野良』。
創刊号の特集テーマは「顔」であり、「顔はその人の象徴として、表情を湛...</description>
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<div class="details">
<p>ファッション雑誌「zyappu」の元編集長で写真家の伊島薫が、「閉塞感漂うこの時代にあって、周囲の目を気にすることなく我が道をゆく野良たちが集う場所」として創刊したカルチャー誌『野良』。<br>
創刊号の特集テーマは「顔」であり、「顔はその人の象徴として、表情を湛え内面を表に映し出し、その意思を、気持ちを、怒りや悲しみ、そして恥ずかしささえ伝え、他者とのコミュニケーションをはかる装置である」と位置付けながら、顔のない人形を作り続ける正体不明のアーティスト・POOLや、「メゾン ミハラヤスヒロ（Maison MIHARA YASUHIRO）」を手掛ける三原康裕などに着目。<br>
複数のクリエイターとその活動を取り上げることを通して、「顔」というモチーフを多角的に掘り下げている。<br>
表紙の題字はアーティストの五木田智央と、「スポークン ワーズ プロジェクト（spoken words project）」デザイナーの飛田正浩の2名によるもの。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=伊島薫">伊島薫</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=株式会社野良">株式会社野良</a></p><div class="detail_in">2026年,新品,H225mm x W193mm x D10mm,株式会社野良,3^製本^ソフトカバー176ページ,4^備考^初版500部</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
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    <dc:date>2026-05-11T15:51:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
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    <title>SONGEN</title>
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TAG：Sigma Foundation,Julia Hetta2026年,新品,H285mm x W225mm x D15mm,Sigma Foundation,3^製本^ハードカバー96ページ

  
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<div class="details">
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=Sigma+Foundation">Sigma Foundation</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=Julia+Hetta">Julia Hetta</a></p><div class="detail_in">2026年,新品,H285mm x W225mm x D15mm,Sigma Foundation,3^製本^ハードカバー96ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

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    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/191796904_th.png?cmsp_timestamp=20260515142156" /></foaf:topic>
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    <title>BIRDS</title>
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TAG：アマナ,吉楽 洋平2015年,新品,H217mm x W154mm x D12mm,アマナ,3^製本^ハードカバー87ページ

  
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=アマナ">アマナ</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=吉楽 洋平">吉楽 洋平</a></p><div class="detail_in">2015年,新品,H217mm x W154mm x D12mm,アマナ,3^製本^ハードカバー87ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

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    <dc:date>2026-05-11T15:49:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
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    <title>KG＋SELECT 10 YEARS, 10 ARTISTS</title>
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TAG：青幻舎2025年,新品,H257mm x W182mm x D25mm,青幻舎,3^製本^ソフトカバー256ページ

  
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<p>
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=青幻舎">青幻舎</a></p><div class="detail_in">2025年,新品,H257mm x W182mm x D25mm,青幻舎,3^製本^ソフトカバー256ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

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    <dc:date>2026-05-11T15:49:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
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    <title>Little Ones</title>
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写真家の石元泰博が、撮影の審美眼と造形感覚を磨いたニュー・バウハウスを前進とするアメリカ・シカゴ「インスティテュート・オブ・デザイン」で過ごした学生時代、そして帰国後の東京での撮影と、合わせて2000枚に及ぶ写真群から厳選して芸美出版社より1958年に出版さ...</description>
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<div class="details">
<p>写真家の石元泰博が、撮影の審美眼と造形感覚を磨いたニュー・バウハウスを前進とするアメリカ・シカゴ「インスティテュート・オブ・デザイン」で過ごした学生時代、そして帰国後の東京での撮影と、合わせて2000枚に及ぶ写真群から厳選して芸美出版社より1958年に出版された石元の1st.写真集『ある日ある所/ Someday Somewhere』。
本書はこの写真集に収録されている章「子ども/LITTLE ONES」を抜粋したうえに、これまで未発表だった子どもの写真を追加、再構成して生まれた一冊。
石元にとって子どもははじめて撮影した対象人物であり、シカゴの路上へと出るたびにとりわけカメラを向ける機会が多い存在であった。
チャンバラごっこ、野球、かくれんぼ、ハロウィンの仮装と、無邪気に和気あいあいとした表情を見せる子どもたちの姿を掲載。
シカゴや東京のいずれかを問わずに石元が共通して子どもたちへと向けた温厚な眼差しと、同時に宿る抜群の構図感覚を目の当たりにすることができる。 巻末には、桑沢デザイン研究所で石元から直接に指導を受けた写真家・潮田登久子による寄稿「63年目の授業」も収録。
装丁はグラフィックデザイナー・サイトヲヒデユキによるもので、異なる白と黒の紙を上下に背継ぎした意匠は、白と黒のモノクロ、そしてシカゴと日本の二地点で子どもを捉えた石元の軌跡になぞらえられている。
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=BON+BOOK">BON BOOK</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=石元+泰博">石元 泰博</a></p><div class="detail_in">2026年,新品,H213mm x W151mm x D11mm,BON BOOK,3^製本^ハードカバー112ページ,3^備考^限定2500部</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

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    <dc:date>2026-05-11T15:49:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
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    <title>雷写</title>
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TAG：対照,佐内 正史2026年,新品,H260mm x W165mm x D20mm,対照,3^製本^ソフトカバー352ページ

  
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<div class="details">
<p>
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=対照">対照</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=佐内+正史">佐内 正史</a></p><div class="detail_in">2026年,新品,H260mm x W165mm x D20mm,対照,3^製本^ソフトカバー352ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

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    <dc:date>2026-05-11T15:49:34+09:00</dc:date>
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    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/191796902_th.png?cmsp_timestamp=20260515141411" /></foaf:topic>
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