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    <title>THE BOOK END オンラインストア</title>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>サボテンとしっぽ</title>
    <description>
写真家・白石ちえこによる初写真集。
会社での勤めを辞め、あちこちに目的地を持たずに旅をする中で目の前に現れた存在をモノクロフィルムで写し、暗室でプリントした作品を収録。
造花や古びた民家の煙突に汽車、そしてタイトルに含まれているサボテンなど、古びれて...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>写真家・白石ちえこによる初写真集。
会社での勤めを辞め、あちこちに目的地を持たずに旅をする中で目の前に現れた存在をモノクロフィルムで写し、暗室でプリントした作品を収録。
造花や古びた民家の煙突に汽車、そしてタイトルに含まれているサボテンなど、古びれて年代がつかめないどこかユーモラスのある存在を写した数々を通じて、現在へと続く白石の創作の源流を辿ることができる。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=冬青社">冬青社</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=白石+ちえこ">白石 ちえこ</a></p><div class="detail_in">2008年,新品,H264mm x W197mm x D12mm,冬青社,3^製本^ハードカバー64ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
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    <dc:date>2026-10-12T15:17:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/193928956_th.png?cmsp_timestamp=20261012151749" /></foaf:topic>
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    <title>HOLES [REVISITED EDITION]</title>
    <description>
ノルウェーの首都・オスロを拠点に活動するアーティスト・Sveinn Fannar J&amp;#243;hannsson（スヴェイン・ファナー・ヨハンソン）が、人間の自然を制御しようとする衝動に着想を得て、「陥没穴（シンクホール）」を写したイメージをまとめた作品集。
「陥没穴（シンクホ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>ノルウェーの首都・オスロを拠点に活動するアーティスト・Sveinn Fannar J&#243;hannsson（スヴェイン・ファナー・ヨハンソン）が、人間の自然を制御しようとする衝動に着想を得て、「陥没穴（シンクホール）」を写したイメージをまとめた作品集。
「陥没穴（シンクホール）」とは、地下水による地盤の侵食や下水道菅の破損などが原因で引き起こされる自然現象。
ヨハンソンは本作での「陥没穴（シンクホール）」のイメージの連続を通じて、突如に地面が口を開いて私たちを飲み込んでしまうかもしれないという自然への畏れを呼び覚ますと同時に、大地へ開いた穴を巨大なシャッターとして認識することで、写真というメディウムが自然を捉え表象するあり方について考察に取り組んでいる。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=MULTINATIONAL+ENTERPRISES">MULTINATIONAL ENTERPRISES</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=Sveinn+Fannar+J&#243;hannsson">Sveinn Fannar J&#243;hannsson</a></p><div class="detail_in">2017年,新品,H179mm x W111mm x D9mm,MULTINATIONAL ENTERPRISES,3^製本^ソフトカバー128ページ,4^備考^限定333部</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
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    <dc:date>2026-10-12T12:16:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/193926815_th.png?cmsp_timestamp=20261012122721" /></foaf:topic>
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    <title>CARTE POSTALE</title>
    <description>
アメリカの写真家で画家でもあったSaul Leiter（ソール・ライター）による作品集。
2024年11月から2025年2月にかけてベルギー・アントワープの「GALLERY FIFTY ONE」で開催された展覧会に際して刊行されたもので、本体カバーの折り返しには2枚のポストカードが付属して...</description>
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<div class="details">
<p>アメリカの写真家で画家でもあったSaul Leiter（ソール・ライター）による作品集。
2024年11月から2025年2月にかけてベルギー・アントワープの「GALLERY FIFTY ONE」で開催された展覧会に際して刊行されたもので、本体カバーの折り返しには2枚のポストカードが付属している。
本書に収録されているのは、ソール・ライター財団によって近年発見された、希少なポストカード形式の写真群。
ライター自身がポストカードサイズの印画紙に焼き付けたプリントには、ニューヨークの街角から静かな室内まで、身の回りにある何気ない光景が映し出されている。
雨に濡れた路面、窓越しに差し込む光、街を行き交う人々。
ライターは、ありふれた日常の一瞬を独自の色彩感覚と構図によって捉え、現実の風景をどこか夢のような、絵画的なイメージへと変えていく。
断片的な視線のなかに生まれる余白や曖昧さ、鮮やかな色彩と静かな光が重なり合い、何気ない光景に潜む美しさをそっと浮かび上がらせる。
小さなポストカードというフォーマットだからこそ、その繊細な色彩と親密な視線がより際立つ一冊。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=GALLERY+FIFTY+ONE">GALLERY FIFTY ONE</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=Saul+Leiter">Saul Leiter</a></p><div class="detail_in">2024年,新品,H209mm x W151mm x D13mm,GALLERY FIFTY ONE,3^製本^ソフトカバー144ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
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    <dc:date>2026-10-12T12:16:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/193926813_th.png?cmsp_timestamp=20261012122206" /></foaf:topic>
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    <title>HERE&#039;S MORE, WHY NOT </title>
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アメリカの写真家で画家でもあったSaul Leiter（ソール・ライター）による作品集。
2013年5月から7月にかけてベルギー・アントワープの「GALLERY FIFTY ONE」で開催された個展に際して刊行されたもので、作者自身のアーカイブから選ばれた34点の未発表カラー写真を収録...</description>
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<div class="details">
<p>アメリカの写真家で画家でもあったSaul Leiter（ソール・ライター）による作品集。
2013年5月から7月にかけてベルギー・アントワープの「GALLERY FIFTY ONE」で開催された個展に際して刊行されたもので、作者自身のアーカイブから選ばれた34点の未発表カラー写真を収録している。
道すがら偶然目にした光景を、独自の感覚と即興性によって捉えた写真は、断片的でありながらどこか曖昧で、色やトーンを巧みに用いた絵画的な美しさを持っている。
モノクロ写真が主流だった時代からカラーによる表現の可能性を追求し、「カラー写真のパイオニア」として語られるようになったライター。
その写真には、日常の何気ない瞬間を色彩によって捉え直す、画家としての感性も息づいている。
本書が刊行された2013年11月26日にライターはこの世を去ったが、晩年に自身のアーカイブから選び取った作品群からは、静かで親密な気配が漂っている。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=GALLERY+FIFTY+ONE">GALLERY FIFTY ONE</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=Saul+Leiter">Saul Leiter</a></p><div class="detail_in">2013年,新品,H211mm x W150mm x D9mm,GALLERY FIFTY ONE,3^製本^ソフトカバー76ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-12T12:16:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/193926812_th.png?cmsp_timestamp=20261012121936" /></foaf:topic>
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    <title>MUT 6 | BETWEEN THE LINES</title>
    <description>
イタリアのカラー写真界のパイオニアでもあるLuigi Ghirri(ルイジ・ギッリ)の作品集。
MUT Booksとは、展覧会プロジェクトに付随する書籍シリーズであり、完成された作品ではなく思考と制作の途中経過を提示する実験的な作品集となっている。 
作品や展覧会風景に加え...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>イタリアのカラー写真界のパイオニアでもあるLuigi Ghirri(ルイジ・ギッリ)の作品集。
MUT Booksとは、展覧会プロジェクトに付随する書籍シリーズであり、完成された作品ではなく思考と制作の途中経過を提示する実験的な作品集となっている。 
作品や展覧会風景に加え、キュレーターによるエッセイや考察、アーティストへのインタビューを収録。
本書では、イタリアのタイルブランド「MUTINA(ムティーナ)」のCEOであるMassimo Orsini(マッシモ・オルシーニ)が所蔵する作品を中心に、1970年代「Atlas」「Stil-Life」シリーズや1980年代の「Paesaggio Italiano」で記録された写真旅行のイメージとともに陶器を用いたディスプレイが展開されており、新たな視点からその魅力を感じられる一冊となっている。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=MUTINA">MUTINA</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=Luigi+Ghirri">Luigi Ghirri</a></p><div class="detail_in">2021年,新品,H219mm x W153mm x D13mm,MUTINA,3^製本^ハードカバー118ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-12T12:16:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/193926814_th.png?cmsp_timestamp=20261012122418" /></foaf:topic>
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    <title>トークイベント「写真をより深く見るための集い」</title>
    <description>
『写真があってよかった。森山大道伝』刊行記念イベントとして、著者の大竹昭子さんをお招きする「写真をより深く見るための集い」を開催いたします。

現在、展示開催中の小島康敬氏が写真をはじめたきっかけの一人でもある森山大道。

森山はハッセルブラッド国際...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details workshop">
<p>『写真があってよかった。森山大道伝』刊行記念イベントとして、著者の大竹昭子さんをお招きする「写真をより深く見るための集い」を開催いたします。
<br><br>
現在、展示開催中の小島康敬氏が写真をはじめたきっかけの一人でもある森山大道。
<br>
森山はハッセルブラッド国際写真賞を受賞するなど、戦後日本を代表する写真家としてその名は広く知られていますが、実際の人物像や作品はなんとなくわかっているようで、窺い知れないところがあります。
<br>
今回のイベントでは、森山の60年代〜90年代の作品数点をスライド上映して彼の人生をたどりつつ、展示中の小島氏のシリーズ「中今」からも3-4点をご覧いただき、会場のみなさんとやりとりしながら写真を見る楽しみと喜びを実感していただきます。
<br><br>
写真は身近なメディアですが、どう見ればいいかわからないという声をよく耳にします。
<br>
今回のイベントはその手がかりを探ろうとするものですので、どうぞお気軽にお越しください。
<br>
終了後には大竹昭子さんによるサイン会も実施いたします。
<br>

<br><br>
登壇者プロフィール<br>
大竹昭子/Akiko Otake<br>
80年代初頭ニューヨーク滞在中に執筆と写真の両方を開始。<br>
帰国後は執筆を中心に、エッセイ、小説、評論、書評など、ジャンルを超えて幅広く活動する。
<br>
著書として、須賀敦子ゆかりのイタリアの都市を巡った３部作、及びそれらを合本し加筆した『須賀敦子の旅路』、小説集『随時見学可』『間取りと妄想』『いつもだれかが見ている』など。
<br>
写真関係の著作では、『眼の狩人――戦後写真家たちが描いた軌跡』『ニューヨーク
1980』『この写真がすごい』『彼らが写真を手にした切実さを』『迷走写真館へようこそ』、東日本大震災を巡る畠山直哉との対談集『出来事と写真』がある。
<br>
最新刊は、『写真があってよかった。森山大道伝』。
<br>
シリーズ〈カタリココ文庫〉を個人出版している。https://katarikoko.stores.jp/

<br><br><br>

トークイベント「写真をより深く見るための集い」<br>
2026年11月3日（火・祝）14:30~16:00（14:00開場）<br>
登壇者：大竹昭子<br>
定員：20名　※オンラインストアより要予約<br>
料金：1980円（税込）<br>
開催場所：神戸市中央区海岸通3-1-5 海岸ビルヂング302 THE BOOK END<br><br>

※複数名でのお申し込みを希望される場合は、人数分の数量をご選択ください。
<br>
一回の申し込みにつき最大2名まで可能です。<br>
※こちらはイベント申し込みのみとなります。
<br>
参加チケットの発送等はございません。<br><br>
【キャンセルについて】<br>
お申し込み後のお客様理由によるキャンセル、
<br>
当日の遅刻・欠席による返金は致しかねますので予めご了承ください。<br><br>
</p>
</p>
<div class="detail_in"></div>
<div class="related_num"></div> </div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-11T12:27:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/193917113_th.png?cmsp_timestamp=20261011153034" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://store.the-book-end.com/?pid=193917099">
    <link>https://store.the-book-end.com/?pid=193917099</link>
    <title>Magazine F NO.18 COFFEE</title>
    <description>
「食」にまつわる様々な食料品や料理の背景を学際的な視点から深掘りすることで、製造や栽培の過程、また国と文化圏による違いなどを歴史とともに解き明かすシリーズ『Magazine F』。
韓国におけるフードデリバリーのリーディングカンパニー・BAEMINとの共同で、毎号1...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>「食」にまつわる様々な食料品や料理の背景を学際的な視点から深掘りすることで、製造や栽培の過程、また国と文化圏による違いなどを歴史とともに解き明かすシリーズ『Magazine F』。
韓国におけるフードデリバリーのリーディングカンパニー・BAEMINとの共同で、毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生として創刊された。
第18号では、エスプレッソやコールドブリュー、カフェオレなど幅広い種類があり、朝や休息、儀式と様々な場面で親しまれている飲料「コーヒー」に着目。
人類とコーヒーの出会いの起源を導入として、現在のように世界で愛飲されるようになった歴史的背景のほか、ブラジル・コロンビア・ベトナムといった主要なコーヒー産地における栽培と収穫、また焙煎の工程を経てコーヒーが人々の生活にもたらされるまでを段階的に紐解きながら解説。
さらにバリスタや焙煎業者、カフェオーナーなど様々な人物への取材においては、スペシャリティコーヒーをはじめとした近年のコーヒーを取り巻く動向を探るほか、ストックホルムにコペンハーゲン、東京といった世界の有名コーヒーショップも合わせて紹介されている。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=B+Media+Company">B Media Company</a></p><div class="detail_in">2022年,新品,H240mm x W170mm x D10mm,B Media Company,3^製本^ソフトカバー160ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-11T12:23:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/193917099_th.png?cmsp_timestamp=20261011133553" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://store.the-book-end.com/?pid=193917097">
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    <title>『写真』vol.8</title>
    <description>
写真家で編集者・村上仁一が2022年に創刊した雑誌『写真』の第8号。
従来は各号ごとにテーマを設定していたが、今号よりテーマを設けない自由形式へと刷新。
編集者が意図して選び取らずに自然と集まった勢いと熱量のある作品からは、現在を生きる写真家たちの息づか...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>写真家で編集者・村上仁一が2022年に創刊した雑誌『写真』の第8号。
従来は各号ごとにテーマを設定していたが、今号よりテーマを設けない自由形式へと刷新。
編集者が意図して選び取らずに自然と集まった勢いと熱量のある作品からは、現在を生きる写真家たちの息づかいが自然と誌面に立ち現れ、同時代的な生々しさと現在を捉えることを試みる意志の一端が見えてくる。
巻頭口絵は奥山由之が担当するほか、宮本隆司、坂本 陽、安藤瑠美、木村和平、吉永陽一、藤岡亜弥らの作品についても紹介。
さらに松岡一哲へのインタビュー「ファッションフォトの枠を超えて」や、佐藤信太郎と小説家・島口大樹の対談「IM/PERFECT DAYS」、また造本家・町口覚と写真評論家・飯沢耕太郎の対談「グラフィックデザイナーと写真家の関係」に加えて、飯沢耕太郎による論考「安井仲治とは何者だったのか」を収録。
また写真家が新製品を試すCAMERAREVIEWや、写真展評、コラムなど、写真にまつわる様々な事柄や話題も豊富に掲載されている。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=ふげん社">ふげん社</a></p><div class="detail_in">2026年,新品,H207mm x W146mm x D15mm,ふげん社,3^製本^ソフトカバー256ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-11T12:23:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/193917097_th.png?cmsp_timestamp=20261011133128" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://store.the-book-end.com/?pid=193917098">
    <link>https://store.the-book-end.com/?pid=193917098</link>
    <title>『写真』vol.9</title>
    <description>
写真家で編集者・村上仁一が2022年に創刊した雑誌『写真』の第9号。
巻頭では表紙を飾った佐内正史による「オレの素」と、写真評論家・飯沢耕太郎のロングインタビュー「佐内正史と岡本太郎の共通性」を導入として、竹沢うるま、上原沙也加、野村恵子、元田敬三、斎藤...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>写真家で編集者・村上仁一が2022年に創刊した雑誌『写真』の第9号。
巻頭では表紙を飾った佐内正史による「オレの素」と、写真評論家・飯沢耕太郎のロングインタビュー「佐内正史と岡本太郎の共通性」を導入として、竹沢うるま、上原沙也加、野村恵子、元田敬三、斎藤陽道らの作品も口絵で紹介。
さらに金川晋吾と写真評論家・笠原美智子による対談や、都築響一とキュレーター・佐藤正子の寄稿をはじめ、有元伸也やCP+実行委員会委員長・渡辺勝也へのインタビューを収録。
写真家が新製品を試す「CAMERA REVIEW」、写真展評、コラムなど、写真にまつわる多様な話題が豊富に掲載されている。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=ふげん社">ふげん社</a></p><div class="detail_in">2026年,新品,H207mm x W146mm x D15mm,ふげん社,3^製本^ソフトカバー256ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-11T12:23:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/193917098_th.png?cmsp_timestamp=20261011133351" /></foaf:topic>
  </item>

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    <link>https://store.the-book-end.com/?pid=193917095</link>
    <title>PARTNERS #03</title>
    <description>
写真家で編集者・村上仁一が2022年に創刊した雑誌『写真』の第8号。
従来は各号ごとにテーマを設定していたが、今号よりテーマを設けない自由形式へと刷新。
編集者が意図して選び取らずに自然と集まった勢いと熱量のある作品からは、現在を生きる写真家たちの息づか...</description>
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<div class="details">
<p>写真家で編集者・村上仁一が2022年に創刊した雑誌『写真』の第8号。
従来は各号ごとにテーマを設定していたが、今号よりテーマを設けない自由形式へと刷新。
編集者が意図して選び取らずに自然と集まった勢いと熱量のある作品からは、現在を生きる写真家たちの息づかいが自然と誌面に立ち現れ、同時代的な生々しさと現在を捉えることを試みる意志の一端が見えてくる。
巻頭口絵は奥山由之が担当するほか、宮本隆司、坂本 陽、安藤瑠美、木村和平、吉永陽一、藤岡亜弥らの作品についても紹介。
さらに松岡一哲へのインタビュー「ファッションフォトの枠を超えて」や、佐藤信太郎と小説家・島口大樹の対談「IM/PERFECT DAYS」、また造本家・町口覚と写真評論家・飯沢耕太郎の対談「グラフィックデザイナーと写真家の関係」に加えて、飯沢耕太郎による論考「安井仲治とは何者だったのか」を収録。
また写真家が新製品を試すCAMERAREVIEWや、写真展評、コラムなど、写真にまつわる様々な事柄や話題も豊富に掲載されている。
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=PARTNERS+STUDIO">PARTNERS STUDIO</a></p><div class="detail_in">2026年,新品,H200mm x W147mm x D20mm,PARTNERS STUDIO,3^製本^ソフトカバー400ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
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    <dc:date>2026-10-11T12:23:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/193917095_th.png?cmsp_timestamp=20261011132559" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>PARTNERS #04</title>
    <description>
2017年に編集者・川島拓人が創刊した、関係性をテーマに掲げるインタビュー誌『PARTNERS（パートナーズ）』。
#04のテーマは、「What do you follow?（何を追いかけているの？）」。
写真家の潮田登久子や荒木経惟、佐内正史に、Osma Harvilahti（オスマ・ハヴィラテ...</description>
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<div class="details">
<p>2017年に編集者・川島拓人が創刊した、関係性をテーマに掲げるインタビュー誌『PARTNERS（パートナーズ）』。
#04のテーマは、「What do you follow?（何を追いかけているの？）」。
写真家の潮田登久子や荒木経惟、佐内正史に、Osma Harvilahti（オスマ・ハヴィラティ）、Rebekka Deubner（レベッカ・デーブナー）をはじめ、芸術家・Mark Manders（マーク・マンダース）、陶芸家・安永正臣など、国内外の分野を問わない22名の寄稿者たちが、共通した一つの問い「What do you follow?」へと向けた応答を掲載。
冷蔵庫に、パートナー、愛車、ゴリラ、彫刻と、日々の暮らしのなかで寄稿者が関心を寄せる対象との間に積み重ねられてきたそれぞれのまなざしの記録は、時間をかけて次第に関係性が紡がれていく過程を誌面に呼び起こす。
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=PARTNERS+STUDIO">PARTNERS STUDIO</a></p><div class="detail_in">2026年,新品,H200mm x W147mm x D20mm,PARTNERS STUDIO,3^製本^ソフトカバー400ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
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    <dc:date>2026-10-11T12:23:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
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    <title>NEUTRAL COLORS 7</title>
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『TRANSIT』を世に送り出した編集者・加藤直徳が主宰するインディペンデント誌『NEUTRAL COLORS』、第7号のテーマは「健康に還っていくからだとこころ」。&amp;#8232;
ケガで生きがいを失うこと、記憶力や集中力の低下、老いへの漠然とした恐怖など、誰もが身近に抱える「...</description>
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<div class="details">
<p>『TRANSIT』を世に送り出した編集者・加藤直徳が主宰するインディペンデント誌『NEUTRAL COLORS』、第7号のテーマは「健康に還っていくからだとこころ」。&#8232;
ケガで生きがいを失うこと、記憶力や集中力の低下、老いへの漠然とした恐怖など、誰もが身近に抱える「健康」への不安から、身体とこころについて考える。&#8232;
摂食障害をめぐるドキュメント、伊藤ガビンによる「老い」、スマトラ島の野湯、山伏修行をする女性、佐久間裕美子による政治と医療など、多様な視点から健康をめぐる記録を収録。
アーユルヴェーダや依存症、アンビエント音楽と漢方、瞑想、さらには虫の健康状態まで、さまざまな角度から身体とこころを見つめる。&#8232;
特別綴じ込みの観音ページには、MRIによる全身解剖図「身体写真遊戯」を収録した特別な仕様となっている。
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=NEUTRAL+COLORS">NEUTRAL COLORS</a></p><div class="detail_in">2026年,新品,H257mm x W180mm x D15mm,NEUTRAL COLORS,3^製本^ソフトカバー272ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
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    <dc:date>2026-10-11T12:23:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
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    <title>Seasons of Time</title>
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若さと老いを主題として、女性の視点を通じた記憶と時間の経過を探求するアメリカの写真家・Nathalie Rubens（ナタリー・ルーベンス）によるデビュー写真集。
本作でルーベンスは、更年期後の自身と若年成人期にある娘の両者にカメラを向けながら撮影。
その写真にお...</description>
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<div class="details">
<p>若さと老いを主題として、女性の視点を通じた記憶と時間の経過を探求するアメリカの写真家・Nathalie Rubens（ナタリー・ルーベンス）によるデビュー写真集。
本作でルーベンスは、更年期後の自身と若年成人期にある娘の両者にカメラを向けながら撮影。
その写真における互いの変化を並置することで、複雑に絡み合う母と娘の両者による生活や成長での変化を考察し、思春期から中年期、それ以降と、女性の身体や心理、感情面における複雑かつ連鎖的な段階移行を、止めどない一つの流れとして捉えた。
非常に個人的であると同時に、共感も呼ぶ普遍的な母と娘の関係性に焦点を置いた長期的なルーベンスの考察は、誰しもが逆らうことのできない必然的な時間の経過に伴う様々な変化を視覚的に描き出す。
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=KEHRER">KEHRER</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=Nathalie+Rubens">Nathalie Rubens</a></p><div class="detail_in">2026年,新品,H245mm x W295mm x D15mm,KEHRER,3^製本^ハードカバー112ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
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    <dc:date>2026-10-11T12:21:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/193917082_th.png?cmsp_timestamp=20261011132034" /></foaf:topic>
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    <title>Skinship</title>
    <description>
高知県四万十市出身の写真家・木戸孝子による写真集。
東京での活動を経て、ニューヨークのICP（国際写真センター）でも学んだ木戸は、アメリカの文化圏で親子が一緒に入浴する行為がタブーで性的虐待と見做されることを知らずに、その様子を撮影したフィルムを現像所...</description>
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<div class="details">
<p>高知県四万十市出身の写真家・木戸孝子による写真集。
東京での活動を経て、ニューヨークのICP（国際写真センター）でも学んだ木戸は、アメリカの文化圏で親子が一緒に入浴する行為がタブーで性的虐待と見做されることを知らずに、その様子を撮影したフィルムを現像所に出したことで警察に逮捕。
のちに日本へと強制送還される顛末を迎えたこの出来事は、木戸にとってその後の自身の制作に大きな影響を及ぼした。
本作は、木戸が帰国後の出産をきっかけに、授乳や入浴、遊びなど、日常における親子の自然な触れ合いを写したもの。
身体、愛情、そして「親密さとは何か」という問いは、アメリカで経験した文化の違いを背景に、ゆっくりと浮かび上がる。
タイトルの「Skinship」は日本でのみ用いられている和製英語で、互いの肌の触れ合いから親密さを育むことを意味する
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=IBASHO">IBASHO</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=木戸+孝子">木戸 孝子</a></p><div class="detail_in">2026年,新品,H280mm x W230mm x D10mm,IBASHO,3^製本^ソフトカバー124ページ,4^備考^限定250部</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
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    <dc:date>2026-10-11T12:21:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/193917077_th.png?cmsp_timestamp=20261011125621" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://store.the-book-end.com/?pid=193917078">
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    <title>Beyond what you see</title>
    <description>
『Beyond what you see』は、写真家・渡部敏哉によるシリーズ『Somewhere not Here』の続編にあたる作品集。
渡部は日常的な現実の中に非現実的・幻想的な要素を取り込む「マジックリアリズム」の表現探求を続けており、神秘的な世界と現実世界のあわいを描き出しなが...</description>
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<div class="details">
<p>『Beyond what you see』は、写真家・渡部敏哉によるシリーズ『Somewhere not Here』の続編にあたる作品集。
渡部は日常的な現実の中に非現実的・幻想的な要素を取り込む「マジックリアリズム」の表現探求を続けており、神秘的な世界と現実世界のあわいを描き出しながら現実と非現実の境界が揺らぐ感覚は、日本の作家・安部久房や村上春樹の作品にも通じる要素がある。
さらに渡部の作品は、日本古来の概念「間」とも重なる、鑑賞者に気づきや思索のための静寂や余白があり、見る者自身の想像力も引き出すことで、日常の中で見過ごしてしまいがちな風景や瞬間へと立ち止まり、自分たちを取り巻く世界と改めて向き合う内省的な姿勢を促す。
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=IBASHO">IBASHO</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=渡部+敏哉">渡部 敏哉</a></p><div class="detail_in">2024年,新品,H282mm x W205mm x D18mm,IBASHO,3^製本^ソフトカバー104ページ</div>

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    <dc:date>2026-10-11T12:21:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/193917078_th.png?cmsp_timestamp=20261011125912" /></foaf:topic>
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