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    <title>THE BOOK END オンラインストア</title>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>風の目たち / The Eyes of the Wind Pocket Tour Book 2022―2024</title>
    <description>
富山県のアルプスで生まれ育った経験を下地に、芸術を独学。

現在は東京を拠点に、社会と芸術が交わる接点を独自に模索するキューレーターでアーティスト・吉田山が、2022年から2024年にかけて日本を含む世界5カ国で実施した移動型のパブリックアートプロジェクト「...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>富山県のアルプスで生まれ育った経験を下地に、芸術を独学。
<br>
現在は東京を拠点に、社会と芸術が交わる接点を独自に模索するキューレーターでアーティスト・吉田山が、2022年から2024年にかけて日本を含む世界5カ国で実施した移動型のパブリックアートプロジェクト「風の目たち」をまとめたポケットハンドブック。
<br>
プロジェクトのタイトル「風の目」は、窓を指す英単語「window」が、古代北欧語の「vindauga（wind+eye)」に由来することからなぞらえている。
<br>
吉田が設定した「高さ5×幅5×奥行き5センチメートル以内」という制約のもと、総勢64名のアーティストたちは各々に作品を作成し、吉田はその作品をそれぞれのアーティストの「目」として持ち運びながら、公共空間と私的空間の境界線である「窓辺」に設置。
<br>
そうすることで、内側だけでなく、外部からも鑑賞可能なパブリックアートとして、各国の街で移動と停泊を繰り返していった。
<br>
本書では、日本、ジョージア、トルコ、ギリシャ、アルメニアの5カ国を巡ったプロジェクトの全容がまとめられているほか、本を通じた更なる発展的な要素として、「AR(拡張現実)」の技術を採用。
<br>
ページの中のQRコードを探して読み取った上でスマートフォンを地図にかざすと、画面上に地図と付随した旅の断片的な記録が表示される仕掛けが施されている。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=Floating+Alps">Floating Alps</a></p><div class="detail_in">2025年,新品,H182mm x W120mm x D17mm,Floating Alps,3^製本^ソフトカバー320ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-13T16:54:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/191431561_th.png?cmsp_timestamp=20260413170950" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://store.the-book-end.com/?pid=191431552">
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    <title>Magazine F NO.29 WINE</title>
    <description>
「食」にまつわる様々な食料品や料理の背景を学際的な視点から深掘りすることで、製造や栽培の過程、また国と文化圏による違いなどを歴史とともに解き明かすシリーズ『Magazine F』。

韓国におけるフードデリバリーのリーディングカンパニー・BAEMINとの共同で、毎号...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>「食」にまつわる様々な食料品や料理の背景を学際的な視点から深掘りすることで、製造や栽培の過程、また国と文化圏による違いなどを歴史とともに解き明かすシリーズ『Magazine F』。
<br>
韓国におけるフードデリバリーのリーディングカンパニー・BAEMINとの共同で、毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生として創刊された。
<br>
第29号では、食だけにとどまらず文学や音楽、芸術などの分野とも密接な繋がりのある「ワイン」に着目。
<br>
デキャンタやテーブルのセッティングといったワインに関する基礎知識、さらに5人のワインソムリエによる初心者向けの解説を掲載。
<br>
さらにワイナリーや、業界人にシェフへのインタビューなど、様々な着眼点を通じてワインの奥深き魅力に触れることができる。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=B+Media+Company">B Media Company</a></p><div class="detail_in">2024年,新品,H240mm x W170mm x D10mm,B Media Company,3^製本^ソフトカバー148ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-13T16:53:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/191431552_th.png?cmsp_timestamp=20260413170814" /></foaf:topic>
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    <title>Magazine F NO.28 SPICE</title>
    <description>
「食」にまつわる様々な食料品や料理の背景を学際的な視点から深掘りすることで、製造や栽培の過程、また国と文化圏による違いなどを歴史とともに解き明かすシリーズ『Magazine F』。

韓国におけるフードデリバリーのリーディングカンパニー・BAEMINとの共同で、毎号...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>「食」にまつわる様々な食料品や料理の背景を学際的な視点から深掘りすることで、製造や栽培の過程、また国と文化圏による違いなどを歴史とともに解き明かすシリーズ『Magazine F』。
<br>
韓国におけるフードデリバリーのリーディングカンパニー・BAEMINとの共同で、毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生として創刊された。
<br>
第28号では、食材の臭みを抑えたり、味わいを引き立てる上で欠かせない存在の「スパイス（香辛料）」に着目。
<br>
胡椒を筆頭とするスパイスが中世においては金や銀と並ぶ価値で取引をされていた背景をはじめ、シェフがスパイスをどのように用いているかについてのインタビューを掲載。
<br>
さらに原産地への取材のほか、スパイスが用いられている意外な製品なども合わせて紹介されている。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=B+Media+Company">B Media Company</a></p><div class="detail_in">2024年,新品,H240mm x W170mm x D10mm,B Media Company,3^製本^ソフトカバー168ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-13T16:53:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/191431548_th.png?cmsp_timestamp=20260413170649" /></foaf:topic>
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    <title>Magazine F NO.25 TEA</title>
    <description>
「食」にまつわる様々な食料品や料理の背景を学際的な視点から深掘りすることで、製造や栽培の過程、また国と文化圏による違いなどを歴史とともに解き明かすシリーズ『Magazine F』。

韓国におけるフードデリバリーのリーディングカンパニー・BAEMINとの共同で、毎号...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>「食」にまつわる様々な食料品や料理の背景を学際的な視点から深掘りすることで、製造や栽培の過程、また国と文化圏による違いなどを歴史とともに解き明かすシリーズ『Magazine F』。
<br>
韓国におけるフードデリバリーのリーディングカンパニー・BAEMINとの共同で、毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生として創刊された。
<br>
第25号では、緑茶や紅茶、ハーブティーにフレーバーティーと様々な種類が存在する飲料「お茶」を取り上げており、東洋と西洋でそれぞれ異なるお茶の文化や生活における位置付けを紐解くとともに、お茶を嗜む際に用いられる茶道具の数々も紹介。
<br>
さらに「現代における日本の文化創造」を掲げて活動する『SIMPLICITY』の創業者・緒方慎一郎へのインタビューも掲載し、健康効果だけにとどまらないお茶の秘めたる可能性と魅力について読み解くことができる。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=B+Media+Company">B Media Company</a></p><div class="detail_in">2023年,新品,H240mm x W170mm x D10mm,B Media Company,3^製本^ソフトカバー148ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-13T16:52:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
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    <title>Magazine F NO.17 ICE CREAM</title>
    <description>
「食」にまつわる様々な食料品や料理の背景を学際的な視点から深掘りすることで、製造や栽培の過程、また国と文化圏による違いなどを歴史とともに解き明かすシリーズ『Magazine F』。

韓国におけるフードデリバリーのリーディングカンパニー・BAEMINとの共同で、毎号...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>「食」にまつわる様々な食料品や料理の背景を学際的な視点から深掘りすることで、製造や栽培の過程、また国と文化圏による違いなどを歴史とともに解き明かすシリーズ『Magazine F』。
<br>
韓国におけるフードデリバリーのリーディングカンパニー・BAEMINとの共同で、毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生として創刊された。
<br>
第17号では「アイスクリーム」が取り上げており、ジェラートにソフトクリーム、シャーベットと様々な種類が世界各地に存在する背景について明らかにするほか、人生をアイスクリームへと捧げてきた職人や企業、店主へのインタビューを収録。
<br>
さらにアイスクリームがもたらす体験と文化的な価値についても着目し、味わいにブランディング、そして原材料調達の持続可能性と、一見シンプルに見えて複数の要素が混ざり合うアイスクリームの魅力が様々な視点より解き明かされている。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=B+Media+Company">B Media Company</a></p><div class="detail_in">2022年,新品,H240mm x W170mm x D10mm,B Media Company,3^製本^ソフトカバー151ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-13T16:52:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://store.the-book-end.com/?pid=191431530">
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    <title>Magazine F NO.14 BEER</title>
    <description>
「食」にまつわる様々な食料品や料理の背景を学際的な視点から深掘りすることで、製造や栽培の過程、また国と文化圏による違いなどを歴史とともに解き明かすシリーズ『Magazine F』。

韓国におけるフードデリバリーのリーディングカンパニー・BAEMINとの共同で、毎号...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>「食」にまつわる様々な食料品や料理の背景を学際的な視点から深掘りすることで、製造や栽培の過程、また国と文化圏による違いなどを歴史とともに解き明かすシリーズ『Magazine F』。
<br>
韓国におけるフードデリバリーのリーディングカンパニー・BAEMINとの共同で、毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生として創刊された。
<br>
第14号では、世界最古のメソポタミア文明から人類に親しまれているアルコール飲料「ビール」を特集。
<br>
2000年代以降より活況を見せるクラフトビールブームについての解説のほか、醸造家や専門家へのインタビューも掲載。
<br>
さらにノンアルコールビールの登場や高級レストランにおけるビールを取り入れたペアリングなど、近年のビールにまつわる新たなトレンドについても示されている。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=B+Media+Company">B Media Company</a></p><div class="detail_in">2021年,新品,H240mm x W170mm x D10mm,B Media Company,3^製本^ソフトカバー148ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-13T16:51:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/191431530_th.png?cmsp_timestamp=20260413165907" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>Magazine F NO.9 CURRY</title>
    <description>
「食」にまつわる様々な食料品や料理の背景を学際的な視点から深掘りすることで、製造や栽培の過程、また国と文化圏による違いなどを歴史とともに解き明かすシリーズ『Magazine F』。

韓国におけるフードデリバリーのリーディングカンパニー・BAEMINとの共同で、毎号...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>「食」にまつわる様々な食料品や料理の背景を学際的な視点から深掘りすることで、製造や栽培の過程、また国と文化圏による違いなどを歴史とともに解き明かすシリーズ『Magazine F』。
<br>
韓国におけるフードデリバリーのリーディングカンパニー・BAEMINとの共同で、毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生として創刊された。
<br>
第9号では「カレー」が取り上げられており、18世紀半ばにインドで誕生したのちに世界へと広がった経緯や、用いられるスパイスの解説、また世界各地の有名カレー店の店主や食通へのインタビューを収録。
<br>
カレーのバラエティの奥深き豊かさをはじめ、近年のトレンドについても示されている。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=B+Media+Company">B Media Company</a></p><div class="detail_in">2019年,新品,H240mm x W170mm x D10mm,B Media Company,3^製本^ソフトカバー148ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-13T16:51:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="https://store.the-book-end.com/?pid=191259529">
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    <title>THE ARCHIVES by Wes Anderson</title>
    <description>
アメリカ人映画監督、Wes Anderson（ウェス・アンダーソン）の作品集。&amp;#8232;パリのシネマテーク・フランセーズとロンドンのデザインミュージアムがウェス・アンダーソンと共同企画した、初の回顧展に伴い刊行されたもの。 映画制作の過程で生まれたスケッチ、セットデ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>アメリカ人映画監督、Wes Anderson（ウェス・アンダーソン）の作品集。&#8232;パリのシネマテーク・フランセーズとロンドンのデザインミュージアムがウェス・アンダーソンと共同企画した、初の回顧展に伴い刊行されたもの。 映画制作の過程で生まれたスケッチ、セットデザイン、衣装、プロップ、撮影資料、未公開の写真やドローイングなどが豊富に収録されており、左右対称の構図、色彩設計、細部への徹底したこだわりといったウェス・アンダーソンの美学は映画の画面だけでなく制作資料の中にも一貫して表れていることがわかる。<br>
本書はそうした断片を通じて物語がどのように組み立てられていくのかを示しながら、30年以上にわたる映画活動の功績を称える。&#8232;資料は、スカーレット・ヨハンソン（Scarlett Johansson）、ティルダ・スウィントン（Tilda Swinton）、作曲家アレクサンドル・デスプラ（Alexandre Desplat）、ミュージシャンのセウ・ジョルジ（Seu Jorge）、ミュージック・スーパーバイザーのランダル・ポスター（Randall Poster）といった長年の協働者たちの存在によってさらに奥行きを与えられている。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=THE+DESIGN+MUSEUM">THE DESIGN MUSEUM</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=Wes+Anderson">Wes Anderson</a></p><div class="detail_in">2025年,新品,H270mm x W213mm x D21mm,THE DESIGN MUSEUM,3^製本^ソフトカバー296ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-04T13:24:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/191259529_th.png?cmsp_timestamp=20260404133850" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://store.the-book-end.com/?pid=191258887">
    <link>https://store.the-book-end.com/?pid=191258887</link>
    <title>HENRI CARTIER-BRESSON: THE EUROPEANS</title>
    <description>
フランスの写真家・Henri Cartier-Bresson（アンリ・カルティエ＝ブレッソン）が1955年に発表した写真集『THE EUROPEANS』。
1952年に発表し、大きな話題を呼んだ『仏：Images &amp;#224; la Sauvette（逃げ去るイメージ）/米：The Decisive Moment（決定的瞬間）』の刊行...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>フランスの写真家・Henri Cartier-Bresson（アンリ・カルティエ＝ブレッソン）が1955年に発表した写真集『THE EUROPEANS』。
1952年に発表し、大きな話題を呼んだ『仏：Images &#224; la Sauvette（逃げ去るイメージ）/米：The Decisive Moment（決定的瞬間）』の刊行より3年の時を経て刊行された本書は長らく絶版となっていたが、オリジナルよりも小さく手に取りやすい判型へと変更し、価格も抑えてアンリ・カルティエ＝ブレッソン財団により新版として復刊を迎えた。<br>
ここではブレッソンが1950年から55年までの期間に『Harper’s Bazaar』や『LIFE』、『Holiday』、『Paris Match』といった雑誌からの取材依頼で訪れたギリシャやスペイン、イタリア、アイルランド、オーストリアなど計10か国で撮影した写真114点を収録。 その多くが取材やその合間に撮影したものであるために、掲載されている写真の多くが雑誌の紙面レイアウトを考慮した縦構図によって構成されている。
加えて撮影が実施された1950年から55年という時期は、第二次世界大戦の終結を経て復興の兆しが見えてきた頃であり、それぞれの土地の名所や特色よりも人々の姿に観察の重点を置いていたブレッソンの写真は、何かを伝達する記録の役割にとどまらずに人々の生き生きとした体温や熱気までも写し取っているようで、現代の人々にかつての時代や街の面影を呼び覚ます。<br>
巻末ではフランスの写真史家でキュレーター・Cl&#233;ment Ch&#233;roux（クレマン・シェルー）による考察テキストも収録する。
<br>
<br>
TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=FONDATION+HENRI+CARTIER-BRESSON">FONDATION HENRI CARTIER-BRESSON</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=Henri+Cartier-Bresson">Henri Cartier-Bresson</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=Cl&#233;ment+Ch&#233;roux">Cl&#233;ment Ch&#233;roux</a></p><div class="detail_in">2025年,新品,H237mm x W177mm x D20mm,FONDATION HENRI CARTIER-BRESSON,3^製本^ハードカバー156ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-04T13:10:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/191258887_th.png?cmsp_timestamp=20260404131942" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://store.the-book-end.com/?pid=191257722">
    <link>https://store.the-book-end.com/?pid=191257722</link>
    <title>石と桃</title>
    <description>
写真家・木村和平が、幼少期より抱える症状「不思議の国のアリス症候群」を通じた認識を写真と印刷物に落とし込んだ一冊。
「不思議の国のアリス症候群」とは、距離や時間、物の大小などを現実とは異なるスケールに感じるもの。
木村は写真表現を始めるのと同時期に、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="details">
<p>写真家・木村和平が、幼少期より抱える症状「不思議の国のアリス症候群」を通じた認識を写真と印刷物に落とし込んだ一冊。<br>
「不思議の国のアリス症候群」とは、距離や時間、物の大小などを現実とは異なるスケールに感じるもの。
木村は写真表現を始めるのと同時期に、自身がこれまで悩まされていた症状が「不思議の国のアリス症候群」として認知されていることを知り、この症状を基にした写真表現を生み出したいと考えた。
そして「不思議の国のアリス症候群」を通じて時折視界に広がる「無彩色で硬質なもの」と「発色がよく柔らかなもの」の対照的な両者が混ざり合う様子から『石と桃』と自ら題して制作に取り組んだ。<br>
本書では東京・飯田橋のギャラリー・ROllで2022年から25年までの4回にわたり発表してきた作品を再編して収録。
造本やページレイアウトなど随所に趣向を凝らすことで、木村が「不思議の国のアリス症候群」を通じて知覚してきた、空間や時間のずれに歪み、そしてその状況下での心理が立ち現れている。
装丁はグラフィックデザイナー・宮添浩司によるもの。
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=赤々舎">赤々舎</a>,<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=木村+和平">木村 和平</a></p><div class="detail_in">2025年,新品,H383mm × W250mm × D14mm,赤々舎,3^製本^ハードカバー 96ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

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    <dc:date>2026-04-04T12:54:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/191257722_th.png?cmsp_timestamp=20260404130509" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://store.the-book-end.com/?pid=191250237">
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    <title>Magazine C NO.6 Stool 60</title>
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毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生で創刊された、ライフスタイルをはじめ、様々な角度から一脚の椅子とそのデザイナーについて取り上げるシリーズ『Magazine C』。
第6弾となる本誌では、フィンランドの建築家・Alvar Aalto（アルヴァ...</description>
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<div class="details">
<p>毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生で創刊された、ライフスタイルをはじめ、様々な角度から一脚の椅子とそのデザイナーについて取り上げるシリーズ『Magazine C』。<br>
第6弾となる本誌では、フィンランドの建築家・Alvar Aalto（アルヴァ・アアルト）が、1933年に考案した「Stool 60」に着目。<br>
円形の座面と、無垢材の角材に切り込みを入れて曲木の技術で90°に湾曲させた足部をビスで組み合わせた単純構造の「Stool 60」は、幾度か改良が加えられながらも、1965年に製法が確立したことで安定した量産体制が実現し、創業当初から同じコルホネン工場で製造を継続することで，安定した品質の維持と技術継承を実現している。
本誌では、日常的に「Stool 60」を愛用しているRonan Bouroullec（ロナン ブルレック）や皆川明をはじめとした人物のインテリア訪問とインタビューを導入に、生みの親であるアアルトの人物像とデザイン、そしてヘルシンキ郊外の自邸の様子のほか、イギリスのfinmar社での製造など幅広いバリエーションが存在する「Stool 60」の年代ごとの特徴と見分け方も掲載。
さらに製造販売を手がけるアルテック社が2023年に創業90周年を迎えたことを機に協働したイタリアのデザインスタジオ・Formafantasma（フォルマファンタズマ）による考察も収録し、根底は変わらぬまま新たな要素を取り入れて発展を遂げる「Stool 60」の未来が示されている。
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=B+Media+Company">B Media Company</a></p><div class="detail_in">2026年,新品,H240mm x W170mm x D12mm,B Media Company,3^製本^ソフトカバー180ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

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    <dc:date>2026-04-03T17:40:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
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    <title>Magazine C NO.5 K Chair</title>
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毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生で創刊された、ライフスタイルをはじめ、様々な角度から一脚の椅子とそのデザイナーについて取り上げるシリーズ『Magazine C』。
第5弾となる本誌では、日本の愛知県刈谷市で創業したカリモク家具が19...</description>
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<div class="details">
<p>毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生で創刊された、ライフスタイルをはじめ、様々な角度から一脚の椅子とそのデザイナーについて取り上げるシリーズ『Magazine C』。<br>
第5弾となる本誌では、日本の愛知県刈谷市で創業したカリモク家具が1962年に初の自社製品第一号の家具として発表し、以降も途切れることなく半世紀以上にわたって製造が続くロングセラー「Kチェア」に着目。<br>
紡績機や輸送函、ミシンの天板などの製造を担いながら研鑽した木材加工技術をもとに、1964年から国内での家具製造販売に参入したカリモク家具は、自社ショールームの開設を通じて着実に認知を拡大。
2002年にはデザイナーのナガオカケンメイによる監修のもと「カリモク60」という新たなシリーズを発表し、「Kチェア」もこのラインナップに加わったことでさらに人気を集めた。
本誌では「Kチェア」愛用者のインテリア訪問とインタビューを導入に、カリモク家具の変遷や創業者にまつわるエピソードや、工場と製造に携わる人々の思いのほか，ナガオカケンメイへの特別インタビューと原研哉による考察なども収録。
容易に分解・修理できるモジュール構造と精密な木材加工技術、そして日本の住宅規格に合った大きさなど、世代を超えて愛され続ける「Kチェア」の魅力とその背景が様々な視点を通じて紐解かれている。
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=B+Media+Company">B Media Company</a></p><div class="detail_in">2025年,新品,H240mm x W170mm x D14mm,B Media Company,3^製本^ソフトカバー202ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

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    <dc:date>2026-04-03T17:38:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/191250180_th.png?cmsp_timestamp=20260403190214" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://store.the-book-end.com/?pid=191250168">
    <link>https://store.the-book-end.com/?pid=191250168</link>
    <title>Magazine C NO.4 FAUTEUIL GRAND CONFORT</title>
    <description>
毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生で創刊された、ライフスタイルをはじめ、様々な角度から一脚の椅子とそのデザイナーについて取り上げるシリーズ『Magazine C』。
第4弾となる本誌では、Le Corbusier（ル・コルビュジエ）、Pierre Jea...</description>
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<div class="details">
<p>毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生で創刊された、ライフスタイルをはじめ、様々な角度から一脚の椅子とそのデザイナーについて取り上げるシリーズ『Magazine C』。<br>
第4弾となる本誌では、Le Corbusier（ル・コルビュジエ）、Pierre Jeanneret（ピエール・ジャンヌレ）、そしてCharlotte Perriand（シャルロット・ペリアン）の三者が共同で1928年に発表した椅子「Fauteuil Grand Confort」に着目。<br>
当時の最先端素材であるスチール・パイプを用いたフレームにウェビングテープを張り、その上に5つの立方体型クッションを乗せた骨格でクッションを支える直線的な構造はコルビュジエによるドミノシステムと通じ、座面の取り外しと交換が可能という点は、ペリアンが建築と家具に取り入れた可変性、そして製品化と量産化にあたってはジャンヌレの弛まぬ創意工夫と、「Fauteuil Grand Confort」は三者の結託なくして生み出せなかった。
本誌では、コルビュジエ・ジャンヌレ・ペリアンが出会った経緯のほか、コルビュジエとも交流のあったスイスの建築家・Mario Botta（マリオ・ボッタ）による考察、さらに三者が存命の時に「Fauteuil Grand Confort」をはじめとするLCシリーズの復刻生産契約を結んで製造を続けるイタリアの家具ブランド・Cassinaへの取材のほか、「Fauteuil Grand Confort」を愛用する人々のインテリア訪問やインタビューの内容も掲載。
優れた機能性と耐久性、そして洗練性された見た目で20世紀前半の家具デザインを大きな転換期に導いた「Fauteuil Grand Confort」の全貌が一冊を通じて解き明かされている。
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=B+Media+Company">B Media Company</a></p><div class="detail_in">2024年,新品,H240mm x W170mm x D13mm,B Media Company,3^製本^ソフトカバー188ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-03T17:37:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
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    <link>https://store.the-book-end.com/?pid=191250146</link>
    <title>Magazine C NO.3 LOUIS GHOST</title>
    <description>
毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生で創刊された、ライフスタイルをはじめ、様々な角度から一脚の椅子とそのデザイナーについて取り上げるシリーズ『Magazine C』。
その第3弾となる本誌では、水栓や照明、時計などの幅広い製品をはじめ...</description>
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<div class="details">
<p>毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生で創刊された、ライフスタイルをはじめ、様々な角度から一脚の椅子とそのデザイナーについて取り上げるシリーズ『Magazine C』。<br>
その第3弾となる本誌では、水栓や照明、時計などの幅広い製品をはじめ、ホテルや宮殿などのリノベーションも手がけるフランス・パリ出身のデザイナー・Philippe Starck（フィリップ・スタルク）が、イタリアの家具メーカー・Kartell社と共同で開発し、2002年に発表した透明の椅子「ルイゴースト」に着目。<br>
この「ルイゴースト」はスタルクが18世紀・ルイ王朝時代に作られた椅子から着想を得て生み出したフォルムと、Kartell社が新たに開発した強化プラスチックの一種であるポリカーボネートを継ぎ目のない一体成形で射出する技術が融合して生まれた椅子で、古典的な様式と最先端技術を組み合わせるスタルクならではの発想と、透明で空間に溶け込むという形態の斬新さで、当時のデザイン界に大きな衝撃を与えた。
ここでは実際に「ルイゴースト」を愛用している人々への取材を導入に、スタルク本人とスタルクを見出したKartell社のCEO・Claudio Luti(クラウディオ・ルーティ)それぞれへの特別インタビュー、そしてスタルクがこれまでにデザインを手がけた椅子の紹介や、製造元であるKartell社の歴史、さらに「ルイゴースト」以降に派生形として生まれたファミリーと称されるシリーズも取り上げられており、この一冊で「ルイゴースト」とその周辺にある様々な情報に触れることができる。
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=B+Media+Company">B Media Company</a></p><div class="detail_in">2025年,新品,H240mm x W170mm x D12mm,B Media Company,3^製本^ソフトカバー183ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

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    <dc:date>2026-04-03T17:35:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/191250146_th.png?cmsp_timestamp=20260403184927" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>Magazine C NO.2 NO.14</title>
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毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生で創刊された、ライフスタイルをはじめ、様々な角度から一脚の椅子とそのデザイナーについて取り上げるシリーズ『Magazine C』。
その第2号となる本誌では、19世紀に活躍したドイツの家具職人であり、...</description>
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<div class="details">
<p>毎号1つのブランドを掘り下げるドキュメント誌『Magazine B』の派生で創刊された、ライフスタイルをはじめ、様々な角度から一脚の椅子とそのデザイナーについて取り上げるシリーズ『Magazine C』。<br>
その第2号となる本誌では、19世紀に活躍したドイツの家具職人であり、家具メーカー・Thonet社の創業者でもあるMichael Thonet（ミヒャエル・トーネット）が1859年に発表し、これまでに累計2億脚という脅威的な販売実績を誇る椅子『No.14』に着目。<br>
ここでは140年以上の時を経た今もなお色褪せないデザインの普遍性や、この椅子を形作る特徴でもある新開発の技術「無垢材の曲げ木加工」についてだけに留まらず、一貫した品質を保ちながらコストを抑えるための製造・輸送における工夫や、製品の魅力を効果的に伝達する広告などについても合わせて取り上げており、様々な側面から『No.14』の凄さが紐解かれている。
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TAG：<a href="https://store.bookandsons.com/?mode=srh&sort=n&keyword=B+Media+Company">B Media Company</a></p><div class="detail_in">2024年,新品,H240mm x W170mm x D12mm,B Media Company,3^製本^ソフトカバー186ページ</div>

<div class="related_num"></div> </div> 

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    <dc:date>2026-04-03T17:33:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>THE BOOK END オンラインストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01515/196/product/191250118_th.png?cmsp_timestamp=20260403184208" /></foaf:topic>
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