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蜷川実花

¥ 9,900 (tax included)

写真家・蜷川実花は、春を迎えるたびに一斉に満開を迎えて一斉に散る壮観な景色や、水面にたゆたう花弁、また光や空へと溶けゆく桜の姿を年毎に幾千枚も撮り続けてきた。
2025年11月のパリフォトで初披露された、造本家・町口覚による編集・造本設計・出版の本書では、蜷川の撮影した7万枚もの膨大な点数の中より選び抜かれた桜の写真を収録。
春の訪れを告げるとともに、鑑賞者の記憶や情感を喚起する桜の存在は、蜷川自身や鑑賞者の内面も映し出す。
表紙には町口自身が目黒川で採取した桜の花びらより抽出した色素で染めたオリジナルの生地が用いられているほか、桜の花びらが空を舞い、土へと還るイメージと重ねた「SKY edition」と「SOIL edition」の二種類のカバーを作成。
さらに日本限定特典として、小説家で詩人の川上未映子による寄稿も別刷で封入されている。

TAG:蜷川実花,bookshop M

2026年,新品,H181mm x W235mm x D27mm,bookshop M,3^製本^ハードカバー160ページ,4^備考^サイン入り

発行年 発行年
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  • B : 使用感はあるが、傷・汚れのない比較的良好
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